こんな話は到底信じられませんよね

Horror

Public library

やっと会えましたよ。

頼れるYURIAさんに。

なぜだか、会うとホッとする人なんですよね。

駅まで迎えに来てくれたYURIAさんの車が新しくなっていて、黄色い車を目で追っていた私は一瞬だれが来たのかわからなかったけれど

車に乗ると、変わらぬYURIAさんがいて

「ひさしぶり~~~~!」と、つい先週も会ったかのようなご挨拶。

そして、YURIAさんの館wへ行くと、帰ってくるとどうしても家の掃除や模様替えがしたくなります。

記事を書くのが先になって、まだ日常掃除しかやっていませんが、なにかもっと大掛かりに変えたくなります。

とにかく霊障のことを相談したかったのですが

向かい側に座ったYURIAさんは私を見て 意外にも

「憑いてないと思うけどなぁ?(背中を)触って視てみんとわからんけど」

わたし(げげげっ!?これで憑いてないの!?)

今までのケースでは、正面から私を見るだけで、憑いているか憑いていないか見分けられていたので

憑いていないと思う、と言われてどれだけ驚いたか・・・!

それでも、こんなこととか、こんなこととか、こんなこともあったんですよ~と報告をする私。

私は 歯や喉のあたりに弱点がある と言われていまして

それって、ずばり歯のことだろうし、喉はきっと甲状腺のことだと思うんですよね。

あれやこれや話をして、看板になっているカード占いもやってもらって

さ、最後に、浄化だけしときましょか、と私の背後に回って背中に手を当てたYURIAさんが

「ありゃぁ!これは憑いてるわぁ!」とのけ反られていましたw

そこから5~6分ぐらい?結構時間をかけて浄霊してくれました。

そして、YURIAさん自身が驚きながら 「図書館の本から憑いてきてるわ」と断言されました。

しかも著者の名前まで教えてくれましたよ(ひえぇ~~~!)

やっぱり図書館の本なんや~~~~!です。

さすがに著者名は伏せておきますが、確かに私が借りていた本の中に、その姓の人が書いた本が3冊あるんですよね。

ただ、それを借りていたのは、古いものだと2011年にさかのぼり、残りの2冊も2016年で、最近のことではありません。

なので、果たして限定された著者の書いた本を指すのか、もしかしたら、別の意味なのか・・・わかりません。

YURIAさんは、図書館の利用を辞める必要はないので、借りてきた本は塩で清めてから家に入れた方がいい、とアドバイスされました。

(-ω-;)ウーンやっぱり「塩」なのね。

最近は、YURIAさんに勧められた玄関の盛り塩もしなくなっていたし、そろそろ心を改めなさいよってことなのかしらね。

そして、来月ひとつ歳を重ねるのですが、私の場合、誕生日までは辛抱、それ以降、発展の歳だと言われました。

いいことはすべて信じましょう!

そしてもう一つ。

GOHARAさんにも聞いたのですが、「まだわからないですね」と言われた娘のお腹の子の性別。

そりゃそうです、まだ12mm。

YURIAさんはどうだろう?なんて言うだろう?と娘の写真を見せて聞いてみると

「男の子やと思うよ」

と、さらっと。何の迷いもなくw

ヒイィィィ!!!!(゜ロ゜ノ)ノ

ま、そんな感じで体も軽くなり、肩の痛みもなくなり、ウキウキで帰ってきましたとさ。

帰り、駅まで車で送ってもらいながら

遠方からも来られてます?と聞くと

うん^^青森と秋田以外は全国から!とのこと。

ヒイィィィ!!!!(゜ロ゜ノ)ノ

YURIAさんと、そこそこ近所でよかったよ。

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Posted by どらみ